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四季の祭り〜佐土原 佐土原で毎年行われている祭りを写真・パネル・映像等でご紹介します。 佐土原夏祭り…佐土原一番の祭りです。愛宕神社夏祭り、「いろは口説き」「だんじり喧嘩」 宝塔山 桜祭り…展望抜群の宝塔山の山頂一帯には、たくさんの吉野桜が植えられ 珍しい「御衣黄桜」(緑色の花)もあります。 鬼子母神祭り、巨田神楽など 期 間 : 平成24年1月21日(土)〜3月25日(日) 場 所 : 宮崎市佐土原歴史資料館 出土文化財管理センター 開館時間: 午前9時〜午後4時30分 休館日 : 毎週月曜日(祝祭日の翌日) ※入館無料 |
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巡回展「神話の地を訪ねて」 ※終了しました 宮崎県内の神話ゆかりの地を訪ね、写真パネル等を展示し、神話をわかりやすくご紹介します。 期 間:平成23年12月3日(土)〜平成24年1月15日(日) 開館時間:9:00〜16:30 休 館 日:毎週月曜日、祝日の翌日、年末年始(12/29〜1/3) ※入場無料 |
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企画展「佐土原の工芸展」 ※終了しました 伝統を受け継ぎ、ひたむきに伝えてきた佐土原の工芸品
佐土原に伝わる代表的な伝統的工芸品には、神代独楽(じんだいごま)、久峰うずら車、佐土原人形などがあります。その背景には、伝統を受け継ぎ、ひたむきに伝えていこうとする方々の努力があります。 今回の企画展では、代表的な工芸品とともに、その製作過程を、写真、パネル、映像とともにご紹介します。 日 時 :平成23年9月24日(土)〜11月27日(日) 場 所 :宮崎市佐土原歴史資料館(出土文化財管理センター) 開館時間:午前9時〜午後4時30分 休館日 :毎週月曜日(祝祭日の翌日) ※入場無料
◆◆歴史講演会のお知らせ◆◆ 「城から読む中世日向」 講師:北郷 泰道(ほんごうひろみち)氏 日時:平成23年10月22日(土)13:30〜15:30 会場:宮崎市佐土原歴史資料館 鶴松館 大広間 定員: 50名 (予約はいりません) ※受講料 無料 !鎧兜(よろいかぶと)の試着体験! 期間中の土日祝日(10/8〜10を除く)鶴松館の大広間にて開催いたします。 詳しくは直接お問合せ下さい。 問い合わせ先/ 0985−74−1518 0985−74−4655(FAX兼) |
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弥勒祐徳絵画展〜佐土原人形を描く〜 画家弥勒祐徳氏の描いた佐土原人形の絵画を展示します。
※終了しました 期 間:平成23年7月9日(土)より平成23年9月11日(日)まで 場 所:出土文化財管理センター 開館時間:午前9時〜午後4時30分
休 館 日:毎週月曜日、祝日の翌日 ※観覧無料 |
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特別企画展「宮崎のかたち」 ※終了しました。 一般に「宮崎」と聞いてイメージする対象・範囲は人それぞれです。宮崎県全体をイメージされるかたもいれば、宮崎市域をイメージされるかたもいらっしゃるでしょう。「宮崎県」という名称は県庁所在地の郡名・町名からとったといわれますが、宮崎郡の範囲は成立以来徐々に変化して消滅していますし、自治体としての「宮崎町」・「宮崎市」の範囲も、明治以降現在にいたるまで何度も合併を繰り返した結果、徐々にひろがっていったものです。 現在の宮崎市は、大正13年(1924)に宮崎町・大宮村・大淀村の1町2村が合併して誕生して以降、周辺の町・村をつぎつぎと吸収合併していきました。そして、いわゆる「平成の大合併」により、平成18年(2006)1月1日に佐土原・田野・高岡の3町と、さらに平成22年(2010)3月23日には清武町と合併し、現在のかたちに至りました。 本企画展は、「平成の大合併」による新宮崎市の誕生を記念して、郡名でもある「宮崎」の初見・由来から説き起こし、宮崎平野一帯の郡郷制の変化、近世における藩域、近代以降の自治体の変遷を解説いたしますとともに、「宮崎」が指す対象と範囲、その「かたち」がどのように変化していったのか、絵図・地図・写真を通してご紹介いたします。 この機会に、私たちの住む「宮崎」発展の歴史について、思いを馳せてみてはいかがでしょうか。
********************* みやざき歴史文化館、宮崎市天ケ城歴史民俗資料館で開催されていた同企画展の巡回展ということで、 主に、旧佐土原町域にスポットを当てた展示となっています。 みやざき歴史文化館でも展示されていた『元禄国絵図』(宮崎平野拡大版)や、『佐土原城下細見之図』といった絵図のほか、戦後すぐに撮影された航空写真や、 昭和の街並みを写した写真などを展示しています。 *********************** 主催:(財)宮崎文化振興協会、宮崎市佐土原歴史資料館 後援:宮崎市教育委員会 期間:平成23年5月14日(土)〜7月3日(日) 時 間:9:00〜16:30 入場料:無 料 休館日:毎週月曜日・祝祭日の翌日 ◆企画展関連講座のお知らせ◆ ※終了しました。 日 時:平成23年5月28日(土) 13:30〜15:30 場 所:出土文化財管理センター 図書室 講 師:新名一仁氏(みやざき歴史文化館学芸員) 定 員:30名 受講料:無料 問合せ:電話・FAXでお申し込み下さい TEL 0985−74−1518 FAX 0985−74−4655 |
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企画展「節句展」 子どもたちの健やかな成長を願い、商家資料館「旧阪本家」で佐土原人形の節句人形を展示します。
開催日時:4月9日(土)〜5月29日(日) ※終了しました 場 所:商家資料館「旧阪本家」 開館時間:9:00〜16:30 入 館 料:無料 休 館 日:毎週月曜日 (祝日の翌日5/6) みなさま「旧阪本家」へ是非お越し下さいませ! お問合せ:宮崎市佐土原歴史資料館 出土文化財管理センター 0985−74−1518
商家資料館 0985−74−4321 |
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企画展「歌舞伎と佐土原人形」 ※終了しました 佐土原人形の中でも技法や色使いなど芸術性が高く評価されている「歌舞伎人形」について紹介します。
佐土原の歌舞伎人形は、江戸時代末期から製作され始め、明治・大正時代に隆盛を極めます。本物の歌舞伎を連想させる「表情や姿」が歌舞伎人形の魅力です。 歌舞伎人形が誕生するきっかけとなった歌舞伎一座の「歌舞伎衣装」や「佐土原座の写真」も展示しています。
期 間:平成23年1月22日(土)〜3月13日(日)入館料無料 主 催:(財)宮崎文化振興協会、宮崎市佐土原歴史資料館 会 場:宮崎市佐土原歴史資料館 出土文化財管理センター 開館時間:9:00〜16:30(入館は16:00まで) 休 館 日:1/24、31 2/7、14、21、28 3/7 |
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弥勒祐徳絵画展 〜宮崎の神楽〜 佐土原の巨田神楽など、県内の神楽の絵画を展示します。※終了しました 期 間:平成22年11月12日(金)より平成23年1月10日(月)まで 場 所:出土文化財管理センター 開館時間:午前9時〜午後4時30分
休 館 日:毎週月曜日、祝日の翌日 ※観覧無料 |
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特別企画展「伊東義祐と佐土原」 伊東義祐は、日向国内に「伊東四十八城」とよばれる支城網を有した戦国大名で、伊東氏の最盛期を築き上げた人物です。 永正9年(1512)、都於郡城(西都市鹿野田)にて伊東尹祐の次男として誕生しました。叔父との家督争い後、出家を余儀なくされますが、弟が死去したため天文4年(1536)伊東氏10代目の当主となりました。 家督継承後は代々の本拠である都於郡城ではなく、佐土原城に入城。事実上の本拠地として機能した佐土原城下には、京都を模したとされる町割りや寺社仏閣が造られ「九州の小京都」と呼ばれるほど、繁栄したと伝えられています。 今回の企画展では、伊東氏の誕生と佐土原繁栄の基礎を築いた伊東義祐の生涯をご紹介いたします。 開催期間:平成22年9月11日(土)〜10月31日(日)
※終了しました主 催:(財)宮崎文化振興協会 宮崎市佐土原歴史資料館 会 場:宮崎市歴史資料館 出土文化財管理センター ※入館料無料 開館時間:9:00〜16:30(入館は16:00まで) 休 館 日: 9/13、21、27 10/4、12、18、25 ◇関連講座 「中世の伊東氏について」 ※聴講無料 関連講座:平成22年9月25日(日)13:30〜15:00 講 師: 新名一仁(みやざき歴史文化館学芸員) 会 場: 宮崎市佐土原歴史資料館 鶴松館 大広間 定 員: 50名 (予約は要りません) 直接会場へお越しください。 お気軽にご参加ください。 ◇鎧兜試着体験 ※企画展開催期間中の土・日に体験できます。 ・会場:宮崎市佐土原歴史資料館 鶴松館 大広間 ・時間:午前は9:00〜12:00、午後は13:00〜16:00、1時間に2組ずつ受け付けます。
・予約方法:電話にて当館までご予約下さい。 ※空きがございましたら、当日でも受け付けますが、混雑も予想されますのでお早めにご予約下さい。 ※試着体験は小学生以上とさせていただきます(大人もOK) |
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特別展 「郷土の日本画家 根井南華展」 平成22年度特別展「郷土の日本画家 根井南華展」 明治・大正・昭和にかけて、本県で生涯を絵筆とともに過ごした本格的な日本画家、
佐土原町出身の根井南華氏の作品を展示します。郷土の日本画家 根井南華氏を 皆様に知っていただく絵画展です。 開催期間:平成22年4月24日(土)〜5月30日(日) ※終了しました 主 催:(財)宮崎文化振興協会 宮崎市佐土原歴史資料館 会 場:宮崎市歴史資料館 出土文化財管理センター ※入館料無料 開館時間:9:00〜16:30(入館は16:00まで) 関連講座:平成22年5月9日(日)13:30〜15:00 講 師: 永井 二郎氏 、 根井 保夫氏 演 題: 未定 ※聴講無料 会 場: 宮崎市佐土原歴史資料館 鶴松館 大広間 定 員: 50名 (予約は要りません) 直接会場へお越しください。 お気軽にご参加ください。 |
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企画展「巨田八幡の世界」 宮崎市佐土原町上田島にある巨田神社の本殿は国指定重要文化財になっており、南九州には数少ない中世神社建築の遺構になっています。さらに修理時期などを明示する棟札(国指定重要文化財)が22枚も現存しており、当館に寄託されています。 巨田神楽も歴史が古く、秋の例祭日に奉納されています。 今回の企画展では巨田神社や巨田神楽、また巨田池で行われている鴨越網猟の展示を通して佐土原の地域に伝承されている民俗芸能や古式狩猟技法などについて考える機会としていただければと思います。 ぜひご来館ください。 (入館料 無料) 期間:平成22年1月16日(土)〜3月28日(日) ※終了しました 会場:宮崎市佐土原歴史資料館「出土管理センター」内
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特別企画展「島津家久・豊久父子と佐土原」 期間:10月3日(土)〜11月29日(日) ※終了しました 会場:宮崎市佐土原歴史資料館「出土文化財管理センター」 佐土原と島津家の関係は、島津義久の末弟家久が天正7年(1579)に佐土原城主となったことにはじまり、今年は佐土原入城430周年にあたります。家久没後はその嫡男豊久が跡を継ぎ、慶長5年(1600)に関ヶ原合戦で戦死するまで、2代21年という短い期間ではありましたが近世佐土原の基礎となったことはまちがいありません。先年、発掘調査により出土した金箔瓦もこの時期のものであり、この二人の事績を展示することは佐土原の歴史を考える上で意義深いことであります。 この企画展では、島津家久・豊久父子の関連資料の展示を通して、戦国末から豊臣政権期における佐土原城を中心とする地域の歴史を紹介いたします。 写真は「関ヶ原合戦図屏風」(関ヶ原町歴史民俗資料館蔵)→
◇主な展示品 ・永吉島津家文書(個人蔵、鹿児島県歴史資料センター黎明館寄託品) 島津家久・豊久関係の史料を含む文書群です。 今回、ご所蔵者のご厚意により、約400年ぶりに佐土原に戻ってきます。 島津家久書状、足利義昭書状、豊臣秀吉朱印状、豊臣家五大老・奉行衆の書状、徳川家康書状等、 滅多に見ることのできない貴重な史料の現物が展示されます。 ・「耳川合戦図屏風」・「関ヶ原合戦図屏風」 ほぼ原寸大のパネルを展示いたします。その迫力を間近でご堪能ください。 ・そのほか、家久・豊久父子の関連資料や関連史跡の写真も豊富に展示いたしております。 ◇関連講座 ※終了しました。 「島津家久・豊久父子とその時代」 講師:新名一仁(みやざき歴史文化館学芸員) 日時:10月24日(土)13:30〜15:30 会場:宮崎市佐土原歴史資料館「鶴松館大広間」 ※ご予約は必要ございません。 ◇鎧兜試着体験 ※終了しました ※企画展開催期間中の土・日に体験できます ・会場:宮崎市佐土原歴史資料館「鶴松館大広間」 ・時間:午前は9:00〜12:00、午後は13:00〜16:00、1時間に2組ずつ受け付けます。 ・予約方法:電話にて当館までご予約下さい。 ※空きがございましたら、当日でも受け付けますが、混雑も予想されますのでお早めにご予約下さい。 ※試着体験は小学生以上とさせていただきます(大人もOK) |





